ブラジル人でニックネームがカカという選手がACミランにいるんだが、
登録名をどうするかでもめたらしい。
なにしろ試合中はテレビでアナが「う○こ」を連発することになるし
無用な中傷をあびることになるしね。
でも慣れ親しんだカカで通すことにしたそうだ。
いまやミランの中心選手となり、サポはみんな「カカ」が大好きw
愛は相手の短所を認めること
野原ひろし
| — | VIPPERな俺 : 野原ひろしを超える人間の男なんて2次元に存在すんのか? (via ashv01) (via disneylover2010) (via tora1014) (via tk78) (via ukar) (via motomocomo) (via hacodate) (via maharada) (via appbank) |
fgは「企業が運営してるんで、法に触れるのはよろしくないですね。仕方なく、規制しますよ」という考え方。個人的には「無統治」派なんだけど。さすがに日本国内のサーバーで運営する以上、そうもいかない。
たまに、海外に移しちゃおうかな、と思うこともあります。海外対応して、台湾やアメリカのユーザーが増えたら、日本ローカルの慣習をどこまで気にするの?という問題も自然と出てきます。
海外対応したい一番の理由は、じつはそこ。日本語のサービスで日本人が95%以上の状態で、「海外の法律のほうが都合がいいから、海外にサーバー置きます」はよろしくないかな、と思うんです。でも海外ユーザーの方が多いなら、海外にサーバー置くべきだし、海外に会社作って運営した方が「合理的」。
という思考なので、仮にうちが潰れかけて、他社に事業を売るとしても、日本企業には売るつもりはなくて、売るなら海外企業が理想。台湾とかね。
日本国内のイベントや諸々のルールや慣習をfg内に極力持ち込みたくないのも、そういう思考が根本にある。人口を考えたら、10年後には、海外で運営してるはずなんだから。
各地域の慣習に最適化していくなんて事にパワーを割くより、日本の人が台湾にフィギュアを売ったり、台湾の人が日本にフィギュアを売ったり、そういう事を推進するほうが100倍面白い。
というより、少子高齢化が進んでいくのに海外に対してオープンでないなら、コンテンツ業界は滅びちゃう。アキバ系産業はどこも同じ。ゲーム業界もその1つ。
| — | 岡本 基 (obakemogura) on Twitter (via igi) |
エロ写メというのは全てを変えてしまった。エロ画像を根本から変えてしまった。それまではエロ画像を撮影する人間というのがいて、それは男だった。撮影する人間、撮影される人間、鑑賞する僕の三人がいた。しかし今は彼女と僕だけだ。彼女と僕が直接に繋がるのだ。これはすごい進化だ。IT革命のなせる業ではないだろうか。
インターネット黎明期、アイコラというのが流行った。なるほどインターネットならではの新しい表現だろう。僕も昔はアイコラに夢をみた。しかし今はアイコラを楽しむ者などいなくなってしまった。何故なら、エロ画像において芸能人というものの価値が失われたからだ。今は皆が素人画像を好むようになった。アイコラからエロ写メへ。これはマスメディアからソーシャルメディアへの移行の象徴でもある。
| — | エロ写メのすばらしさ - eigokunの手紙 - todeskinグループ (via igi) |
画家には、自分の世界がやっと描ける「画境」がある。上村荘園が「序の舞」を描いたのが61歳。美大を卒業されたみなさん。20代なんて、芸術家にとって、赤ん坊も同然なのです。先は長い。そして一生続けられるすばらしい仕事です。
画家には、自分の世界がやっと描ける「画境」がある。上村荘園が「序の舞」を描いたのが61歳。美大を卒業されたみなさん。20代なんて、芸術家にとって、赤ん坊も同然なのです。先は長い。そして一生続けられるすばらしい仕事です。
母(70才、主婦)に相談してみた。
曰く
「若造は金持ってないからねぇ…、
先に、おっさんと結婚して、死んだら若いのとつきあえばいいわ。」
母の回答は、思ったよりずっと明快でアグレッシブだった。
リアリティなんてまどろっこしい要素は、彼女の中に、ない。
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ぷちコラム (via suchi) (via ttsk) (via oosawatechnica) (via makototz) (via ipodstyle) (via iyoupapa) (via lovecake) (via yaruo) 昔のフランス貴族みたいだ。 |
| — | 巨乳レストラン「フーターズ」の社長が皿洗いとして自社の店に潜入! | やじうまUSAウォッチ | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト (via nemoi) (via kanamename) (via yellowblog) |
儲からない
の一言に集約される。iPhoneアプリは増加の一途をたどっており,1日あたり80本ペースで増え続けて,2010年1月の時点ですでに17万5659本に達している。一方で,アプリ価格の相場は下がり,平均単価は3.12ドルにまで下落している。ゲームに限っていえば,平均1.35ドルという下落ぶりだ。全体の1/4以上が無料アプリであり,残りの8割は3ドル以下というデフレが進行している。
こうなると,コンテンツ自体の販売ではなく,サービスに対しての課金,つまりアイテム課金のようなアプローチしかなくなるわけだが,これが非常に難しいという。一応,iPhone OS 3.0以降では,サービスに対する課金のスキームが追加されている。しかし,申請を出してもAppleによる審査を通らないのだという。
| — | 4Gamer.net ― [OGC 2010]iPhoneは儲からない! じゃあどうすればいいんだ? 新清士氏が語る次世代アプリの目指すべきもの (via semi) (via tiga) (via yaruo) (via hisaruki) (via otsune) (via kml) (via x-117) (via kondot) |
